- 2009-07-02 :
- Worldwide Kids English
編集部レポートに掲載されました
Worldwide Kids English 「編集部レポート:みんなの体験談」に、昨年のサマースクールについて先月取材を受けた記事がアップされました^^
ちょっと修正点があるので、ここで(!?)記載。
Q. どんなアクティビティがあったか? の回答で
お菓子のコーンスティック → コーンスティック の誤りです。
>担当者さま お菓子では無いのですよ〜。英語名で何と言う素材になるのか分からないのですが、○イソーで売っています。我が家では、定期的に仕入れて、ビンに入れておき、好きなときに工作できるようにしています。
ブログを読んでくださっている方には、既読の内容になりますが、良かったらご覧ください
ちょっと修正点があるので、ここで(!?)記載。
Q. どんなアクティビティがあったか? の回答で
お菓子のコーンスティック → コーンスティック の誤りです。
>担当者さま お菓子では無いのですよ〜。英語名で何と言う素材になるのか分からないのですが、○イソーで売っています。我が家では、定期的に仕入れて、ビンに入れておき、好きなときに工作できるようにしています。
ブログを読んでくださっている方には、既読の内容になりますが、良かったらご覧ください
- 2009-07-02 :
- ドタバタ英語育児
妹と英語でコミュニケーション
昨日は、実家の母と妹が遊びに来てくれました。
もっとも母はすぐ帰り、妹が娘と遊んでくれたりしたので、体調が良くなかった私は少し休むことができました。
おやつ時間のとき、妹と英語育児談義に花が咲きました。
(あ、まだ妹は独身なんですが)
2階で遊んでいるときに、Yuka に「えいご はなして」と言ったら拒否されたけど、ほんとうに好きでやってるの?
と聞かれました。
答えは・・・「だって、その状況じゃ必要性無いじゃない」ってこと。
お友達との間で、英語を習っているって話になると、大抵言われるのが、「○○ちゃん、えいご はなして!」ってこと。。。
こういう場合、"My name is Yuka." とか "This is a pen." などと言えば満足なのかしら?
コミュニケーション手段として、「えいご」を入れているだけであって、決して披露するためではないのですよ・・・。
と、毎回思う、ゆきんこだるまです。
さて、その妹が3月にイギリスに旅行に行ったときにお世話になった女性と、E-Mail Exchange をしているんだけどね・・・と、プリントアウトしたものを見せてくれました。
それを見た、Yuka、面白いことに途端に英語スイッチが入りました。
ママをメインにパパとは少し、英語コミュニケーションすることはあっても、第三者を交えての数十分の会話は初めてです。
*アフタースクールもその環境ではあるけど、見れないのでどれくらい話しているのかが分かりません。
妹を駅に送る道中でも、スイッチは入ったまま。
彼女は外でも!?と目がテンになりながら、でも、Yuka が感じているままに付き合ってあげよう・・・と意を決して英語で叫んでくれたりしていました(笑)。
妹が話していたのは、見たまま、感じたままに英語で話すってところがすごいね〜、面白いね〜ってこと。普段、主人と私が舌を巻いて話すことです。
妹も私も、まず、文法を考えちゃうもんね・・・って。
********************************************
その中・・・
妹「Look! だんごむし!」
私 "Yuka, how do you say dango-mushi in English?"
Yuka "Rolly polly!"
妹 "Pardon?"
Yuka "Rolly polly!"
と、妹は初めて聞く単語を一生懸命覚えていました(笑)
********************************************
昨日みたいなコミュニケーションが、英語をやっているお友達とも積極的に生まれればいいのになぁと思った、ゆきんこだるまでした。
もっとも母はすぐ帰り、妹が娘と遊んでくれたりしたので、体調が良くなかった私は少し休むことができました。
おやつ時間のとき、妹と英語育児談義に花が咲きました。
(あ、まだ妹は独身なんですが)
2階で遊んでいるときに、Yuka に「えいご はなして」と言ったら拒否されたけど、ほんとうに好きでやってるの?
と聞かれました。
答えは・・・「だって、その状況じゃ必要性無いじゃない」ってこと。
お友達との間で、英語を習っているって話になると、大抵言われるのが、「○○ちゃん、えいご はなして!」ってこと。。。
こういう場合、"My name is Yuka." とか "This is a pen." などと言えば満足なのかしら?
コミュニケーション手段として、「えいご」を入れているだけであって、決して披露するためではないのですよ・・・。
と、毎回思う、ゆきんこだるまです。
さて、その妹が3月にイギリスに旅行に行ったときにお世話になった女性と、E-Mail Exchange をしているんだけどね・・・と、プリントアウトしたものを見せてくれました。
それを見た、Yuka、面白いことに途端に英語スイッチが入りました。
ママをメインにパパとは少し、英語コミュニケーションすることはあっても、第三者を交えての数十分の会話は初めてです。
*アフタースクールもその環境ではあるけど、見れないのでどれくらい話しているのかが分かりません。
妹を駅に送る道中でも、スイッチは入ったまま。
彼女は外でも!?と目がテンになりながら、でも、Yuka が感じているままに付き合ってあげよう・・・と意を決して英語で叫んでくれたりしていました(笑)。
妹が話していたのは、見たまま、感じたままに英語で話すってところがすごいね〜、面白いね〜ってこと。普段、主人と私が舌を巻いて話すことです。
妹も私も、まず、文法を考えちゃうもんね・・・って。
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その中・・・
妹「Look! だんごむし!」
私 "Yuka, how do you say dango-mushi in English?"
Yuka "Rolly polly!"
妹 "Pardon?"
Yuka "Rolly polly!"
と、妹は初めて聞く単語を一生懸命覚えていました(笑)
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昨日みたいなコミュニケーションが、英語をやっているお友達とも積極的に生まれればいいのになぁと思った、ゆきんこだるまでした。
- 2009-06-26 :
- 未分類
中古DWE の存在がパパに発覚
1年以上前に購入した、中古 DWE のメイン(DVD 無)。
今週に入って、Book 1 & 2 のCD を掛け流しラインナップに入れたのですが、あろうことか、Yuka がパパがいるときに「ヒューイたちみたいに風船を膨らませたいの。だから風船、買って!」と訴えた(爆)。
もちろん、パパちゃん、その時点で何のことか分からず、目がテン。
聞き流してくれればいいのに、「え?なに?もう一回言って!」と。
そこでまた説明する、お嬢さん。
ハラハラする私。
だって、主人&私の本棚ルームにデーンと置いてあるものの、買ったとは一言も言ってなかったし。
(でも、よく出入りしているから、気付いているかと思ってた)
結局、ハハに振られて説明する羽目になった。
意外や意外、ふむふむ聞いているし。
最近、パパはYuka の会話量が増えつつあることで、定期的にネイティブと触れ合う時間を取る必要性を感じているみたいで。TE だとかイベントがどうの・・・には興味津々らしい。
とはいえ、正規会員になる経済的余裕は無いし、使いこなせるか全く自身が無いので、ちゃんとした購入は考えていないよと伝えると、いくらかホッとした表情!?
CD を流していて気付くのは、Yuka が内容を理解しているな〜ってこと。
(もちろん、まだ1〜2ってこともあるんだけど)
BOOK は興味が無いようで(これはこれで、危険だわ〜)開いてみても全然見てくれないんだけど、CD にはよく反応している。指示されたAction を取ってみたり、話の内容に笑ったり、説明してくれたり・・・。
周辺教材を買う予定はないので、本来の「教材」としての使い方はどれだけできるか分からないけど、ストーリーを一緒に楽しめればイイかな〜と思ってます。
(そのくせ、苺ママさんや、モトさん、はぎ☆さんなど、中古ユーザーの使い方は気になってるんだけど。)あ、モトさんは正規になりましたが^^
今週に入って、Book 1 & 2 のCD を掛け流しラインナップに入れたのですが、あろうことか、Yuka がパパがいるときに「ヒューイたちみたいに風船を膨らませたいの。だから風船、買って!」と訴えた(爆)。
もちろん、パパちゃん、その時点で何のことか分からず、目がテン。
聞き流してくれればいいのに、「え?なに?もう一回言って!」と。
そこでまた説明する、お嬢さん。
ハラハラする私。
だって、主人&私の本棚ルームにデーンと置いてあるものの、買ったとは一言も言ってなかったし。
(でも、よく出入りしているから、気付いているかと思ってた)
結局、ハハに振られて説明する羽目になった。
意外や意外、ふむふむ聞いているし。
最近、パパはYuka の会話量が増えつつあることで、定期的にネイティブと触れ合う時間を取る必要性を感じているみたいで。TE だとかイベントがどうの・・・には興味津々らしい。
とはいえ、正規会員になる経済的余裕は無いし、使いこなせるか全く自身が無いので、ちゃんとした購入は考えていないよと伝えると、いくらかホッとした表情!?
CD を流していて気付くのは、Yuka が内容を理解しているな〜ってこと。
(もちろん、まだ1〜2ってこともあるんだけど)
BOOK は興味が無いようで(これはこれで、危険だわ〜)開いてみても全然見てくれないんだけど、CD にはよく反応している。指示されたAction を取ってみたり、話の内容に笑ったり、説明してくれたり・・・。
周辺教材を買う予定はないので、本来の「教材」としての使い方はどれだけできるか分からないけど、ストーリーを一緒に楽しめればイイかな〜と思ってます。
(そのくせ、苺ママさんや、モトさん、はぎ☆さんなど、中古ユーザーの使い方は気になってるんだけど。)あ、モトさんは正規になりましたが^^
- 2009-06-25 :
- 未分類
東京国際ブックフェア
今年も、東京国際ブックフェアが来月11日および12日(この二日間が一般公開日です)に開催されます^^
色々なサイトで抽選で○名様に招待券プレゼント!ってやってますが・・・
主催者ホームページから無料で送っていただけます〜
招待券を持っていない場合、入場料は \1,200 必要です
招待券は東京国際ブックフェア事務局からどうぞ〜♪
色々なサイトで抽選で○名様に招待券プレゼント!ってやってますが・・・
主催者ホームページから無料で送っていただけます〜
招待券を持っていない場合、入場料は \1,200 必要です

招待券は東京国際ブックフェア事務局からどうぞ〜♪
- 2009-06-20 :
- Stage 4
Workshop: Stage 4: 3 回目
先月はワークショップに参加しなかったので、一ヶ月ぶりのWS でした。
場所は多摩センター。
モノレールに乗って、始発から終点まで、35分間です。
行きのモノレールの中では、お供のMani と共に、ず〜っと英語スイッチが入りっぱなしでした。
同じ年頃のお子さんには、興味深く見られるし、○能研のバッグを背負った女の子は興味深く見るあまり、Yuka の顔先20cm まで来ていました・・・。本人はというと、"I'm scary..." と言いながら、窓の外を見ては、"Look! What's that?" などとお構いなし(笑)。
で、ワークショップ。
キャストは Chris と Emily でした。
(参加者は8組)
Stage 4 は、歌が多いだけあって、Chris 大活躍☆
一ヶ月参加していないだけで、"Long time no see!" と言われちゃいました。(まぁ、実質2ヶ月空いたかな、前回のWSから)
そしてそれはキャストからだけではなく、娘にとっても・・・だったみたいで(涙)
恥ずかしい、恥ずかしい・・・と、それはそれは大人しい。Interview sheet も、以前なら自分から参加者に挨拶していたのに、この日は、"Nooo. I don't!" を連発。キャスト以外でインタビューできたのは、一人の女の子のみでした。
歌やゲームなどは楽しんでやってた様子。
3回目ってこともあるんだろうな。サンドウィッチマンが登場するやいなや、バッグの中身を広げちゃうのを想像して笑いをこらえてるから(爆)。
"Ten Fat Sausages" では、Yuka も含め数人の女の子がキャストの間に立って歌い踊っていました(笑)。
なんやかんやと、あっという間に終わってしまいましたが、和やかに、そして楽しかったです☆
人数や雰囲気的にもベストな感じです。
キャストが"See you!" と去っていくときに、(またまた)女の子たちが、ワ〜ッ!!と、駆け寄って行って、ハグしてもらっていたのが印象的でした。
強いて言うならば・・・Make Your Favorite Sandwich のとき、子供たちが一人ずつお気に入りの具を伝えるときですね、キャストが"Go! Go! You can do it!" と応援してあげよう!と言っていたんですが、子供たちも大人達も声が出ていませんでした^^;
子供たちが、"I want ... and ..., please." と頑張っているので、それを保護者たちが率先して声を張り上げられればいいな〜と思いました(もちろん、私も)。
そうそう、Good-Bye Song では、さすが、Chris!
最後のフレーズをキレイな高音でハモッてました♪
場所は多摩センター。
モノレールに乗って、始発から終点まで、35分間です。
行きのモノレールの中では、お供のMani と共に、ず〜っと英語スイッチが入りっぱなしでした。
同じ年頃のお子さんには、興味深く見られるし、○能研のバッグを背負った女の子は興味深く見るあまり、Yuka の顔先20cm まで来ていました・・・。本人はというと、"I'm scary..." と言いながら、窓の外を見ては、"Look! What's that?" などとお構いなし(笑)。
で、ワークショップ。
キャストは Chris と Emily でした。
(参加者は8組)
Stage 4 は、歌が多いだけあって、Chris 大活躍☆
一ヶ月参加していないだけで、"Long time no see!" と言われちゃいました。(まぁ、実質2ヶ月空いたかな、前回のWSから)
そしてそれはキャストからだけではなく、娘にとっても・・・だったみたいで(涙)
恥ずかしい、恥ずかしい・・・と、それはそれは大人しい。Interview sheet も、以前なら自分から参加者に挨拶していたのに、この日は、"Nooo. I don't!" を連発。キャスト以外でインタビューできたのは、一人の女の子のみでした。
歌やゲームなどは楽しんでやってた様子。
3回目ってこともあるんだろうな。サンドウィッチマンが登場するやいなや、バッグの中身を広げちゃうのを想像して笑いをこらえてるから(爆)。
"Ten Fat Sausages" では、Yuka も含め数人の女の子がキャストの間に立って歌い踊っていました(笑)。
なんやかんやと、あっという間に終わってしまいましたが、和やかに、そして楽しかったです☆
人数や雰囲気的にもベストな感じです。
キャストが"See you!" と去っていくときに、(またまた)女の子たちが、ワ〜ッ!!と、駆け寄って行って、ハグしてもらっていたのが印象的でした。
強いて言うならば・・・Make Your Favorite Sandwich のとき、子供たちが一人ずつお気に入りの具を伝えるときですね、キャストが"Go! Go! You can do it!" と応援してあげよう!と言っていたんですが、子供たちも大人達も声が出ていませんでした^^;
子供たちが、"I want ... and ..., please." と頑張っているので、それを保護者たちが率先して声を張り上げられればいいな〜と思いました(もちろん、私も)。
そうそう、Good-Bye Song では、さすが、Chris!
最後のフレーズをキレイな高音でハモッてました♪







